部屋探しを黙々とする

部屋探しをやり直す

一度不動産会社の店舗に戻ることになった。最初から部屋探しをやり直すことになるので、当然といえば当然だろう。しかしこの担当の営業マンは良くやってくれている。難しい条件を突きつけても嫌な顔1つせず、黙々と部屋探しをしてくれる。車で結構離れたところまで案内に来てもらったので、店舗に戻るまでには結構時間がかかる。コーヒーの一本でもと思って買ってきてプレゼントすることにした。非常に喜んでもらえたので、こっちも嬉しい。

部屋探しは長い時間やる

戻ってきてからさっそく新しい条件を伝えて、再度選んでもらうことにした。家賃を10000円上げるからには、さっきのところのような間取りではなく、6畳と収納を追加条件として加えた。部屋探しを長い時間かけてやると、本当に条件が良いところなのかどうかが分かってくる。友人にその事を話したら、すげーと言われてしまった。部屋探しを長くすると、初めの方に見たところからどんどん忘れていってしまうらしい。それが普通なのかな。

部屋探しの条件を変える

しばらく待っていると、ようやく紹介する物件が定まったのか、営業マンが物件情報を持って戻ってきた。えーっと部屋探しの希望条件が変わりましたので、新しく選んできました。今度は紹介出来るものが大くなったので、ある程度選ぶ事が可能です。まずは一件目、これはさっき見ていただいた物件のすぐ近くなんですが、3階建てのマンションで間取りは1Kになります。ほー部屋探しでも1ルームより人気の高いものが、さっそく出てきた。

目次
部屋探しの予定通りの作戦
部屋探しを黙々とする
部屋探しにプラスアルファする
部屋探しでは車の運転が重要
部屋探しは最後に決めた

Copyright 部屋探しの作戦 2017
無断転載、無断コピー等一切を禁止します